2009 06123456789101112131415161718192021222324252627282930312009 08








Ads by Google 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

♪無限大〜!無限大〜! 

明日。。。というか今日は健康診断。
ほんとは8月に受ける予定が仕事が忙しかったから結局この時期に。
今回は会社変わった事でまともに人間ドックを受けることに。
破産会社ではこっちがゆうて初めて血液検査までする形やった。
(無論、プラスアルファを会社負担)
中小企業の健康診断ってデフォルトって問診くらいなもんかな。
身体測定、聴力、あとレントゲンくらい。
血液検査はオプションやもんなあ。。。

ところで人間ドックって初めてなんよなあ。。。2時間半もかけて何すんやろ?










閑話休題。。。










+D LifeStyleより抜粋。。。



プチプチ、エダマメの次は……ペリペリ?
          バンダイ「∞ペリペリ」登場





     20081002-00000045-zdn_lp-sci-thum-000.jpg





バンダイは10月2日、キーチェーン玩具「∞にできるシリーズ」の新作



 「∞ペリペリ」



を発表した。
お菓子などの箱を開けるとき、“あけくち”をめくるペリペリという感覚を
忠実に再現した。998円で11月22日に発売する。

 累計販売250万個を突破した



 「∞プチプチ」



同じく130万個を突破した



 「∞エダマメ」



に続くシリーズ第3弾。めくる部分の端が箱から少しハミ出していて、
めくるように持ち上げるとペリッ…ペリッ…ペリッ…と、あの感覚が
指に伝わってくる。

 しかも、スピーカーからは本物の音をサンプリングした“ペリペリ音”。
ときどき、失敗して紙が破れた音もする。手を離すとペリペリは元に
戻るため、まさに∞(無限)だ。

 「お菓子などの箱にあるあけくちは“ジッパー加工”と呼ばれますが、
めくるときは何ともいえないワクワク感があるものです。それをいつでも、
どこでも何度でも楽しめる商品にしました」
(バンダイ、プレイトイ事業部の亀田信司氏)。

 めくる部分は合成ゴム製で、本体はオモチャに一般的に使われるABS。
にもかかわらず、徐々に破れていく紙の感覚を再現できた秘密は、
ゴムの裏側に並んだいくつもの磁石だ。つまり、めくると磁石が1つ1つ
離れていき、ジッパー加工のつながった部分が1つずつ破れるときの感触を
再現するというワケ。
「機構としてはシリーズ中で最も凝ったものになっています」。

 運試しもできる。ペリペリをめくり終えたとき、ランダムで
「ジャジャジャン」と音がなり、「ルーレットモード」へ移行。ルーレットが
回る音の後に「ピンポンピンポン!」「ブブー!」「ニャー!」といった
5段階の効果音がなる。毎日の運試しにどうぞ。

 さらにもう1つ。∞ペリペリは、玩具では珍しい“アタリ付き”。
パッケージ台紙にある本物のペリペリをはがして「当たり」が出ると、
「特製ゴールド∞ペリペリ」をもれなくプレゼントする。ゴールドペリペリは、
本体部分が黄金色に輝くゴージャスな仕様。「かなりレアなアイテム」らしい。



----------------------------------------------------



しかし、いろんな事考えるよなあ。。。
今まで出てた∞シリーズは全て100万以上売れてるんやろ?
企画(アイデア)もそうやけど、実現させる為の技術力って
すごいもんやなあと感心してしまう。

やはりまず発想が大事やわ。
色んな角度から物事を常に考えてないとでけへんな。



ただ、未だかつて俺の周りで∞シリーズ1回しか見たことないんだけど。。。
なんで???(笑)


  



[ 2008/10/03 03:09 ] 一般ネタ | TB(0) | CM(0)

コメントの投稿














びくとりー!に内緒話をする

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://vvvvictory.blog69.fc2.com/tb.php/367-04d1e25e