明日。。。というか今日は健康診断。
ほんとは8月に受ける予定が仕事が忙しかったから結局この時期に。
今回は会社変わった事でまともに人間ドックを受けることに。
破産会社ではこっちがゆうて初めて血液検査までする形やった。
(無論、プラスアルファを会社負担)
中小企業の健康診断ってデフォルトって問診くらいなもんかな。
身体測定、聴力、あとレントゲンくらい。
血液検査はオプションやもんなあ。。。
ところで人間ドックって初めてなんよなあ。。。2時間半もかけて何すんやろ?
閑話休題。。。
+D LifeStyleより抜粋。。。
プチプチ、エダマメの次は……ペリペリ?
バンダイ「∞ペリペリ」登場
バンダイは10月2日、キーチェーン玩具「∞にできるシリーズ」の新作
「∞ペリペリ」
を発表した。
お菓子などの箱を開けるとき、“あけくち”をめくるペリペリという感覚を
忠実に再現した。998円で11月22日に発売する。
累計販売250万個を突破した
「∞プチプチ」
同じく130万個を突破した
「∞エダマメ」
に続くシリーズ第3弾。めくる部分の端が箱から少しハミ出していて、
めくるように持ち上げるとペリッ…ペリッ…ペリッ…と、あの感覚が
指に伝わってくる。
しかも、スピーカーからは本物の音をサンプリングした“ペリペリ音”。
ときどき、失敗して紙が破れた音もする。手を離すとペリペリは元に
戻るため、まさに∞(無限)だ。
「お菓子などの箱にあるあけくちは“ジッパー加工”と呼ばれますが、
めくるときは何ともいえないワクワク感があるものです。それをいつでも、
どこでも何度でも楽しめる商品にしました」
(バンダイ、プレイトイ事業部の亀田信司氏)。
めくる部分は合成ゴム製で、本体はオモチャに一般的に使われるABS。
にもかかわらず、徐々に破れていく紙の感覚を再現できた秘密は、
ゴムの裏側に並んだいくつもの磁石だ。つまり、めくると磁石が1つ1つ
離れていき、ジッパー加工のつながった部分が1つずつ破れるときの感触を
再現するというワケ。
「機構としてはシリーズ中で最も凝ったものになっています」。
運試しもできる。ペリペリをめくり終えたとき、ランダムで
「ジャジャジャン」と音がなり、「ルーレットモード」へ移行。ルーレットが
回る音の後に「ピンポンピンポン!」「ブブー!」「ニャー!」といった
5段階の効果音がなる。毎日の運試しにどうぞ。
さらにもう1つ。∞ペリペリは、玩具では珍しい“アタリ付き”。
パッケージ台紙にある本物のペリペリをはがして「当たり」が出ると、
「特製ゴールド∞ペリペリ」をもれなくプレゼントする。ゴールドペリペリは、
本体部分が黄金色に輝くゴージャスな仕様。「かなりレアなアイテム」らしい。
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しかし、いろんな事考えるよなあ。。。
今まで出てた∞シリーズは全て100万以上売れてるんやろ?
企画(アイデア)もそうやけど、実現させる為の技術力って
すごいもんやなあと感心してしまう。
やはりまず発想が大事やわ。
色んな角度から物事を常に考えてないとでけへんな。
ただ、未だかつて俺の周りで∞シリーズ1回しか見たことないんだけど。。。
なんで???(笑)
